用語集
あ行
か行
- 気質【きしつ】
- 素質のこと
- 九州大陸【きゅうしゅうたいりく】
- この物語の舞台となる大陸。この大陸には9つの大きな州が集まっている。
- 金丹レベル【きんたんれべる】
- 仙人の修行過程の中の一つの段階。
- 空霊根【くうれいこん】
- 霊根の一種。霊根属性は天霊根で、天霊根のなかでもっとも稀な霊根。
- 軍皇山【ぐんこうざん】
- 五大門派の一つ、九州一の強軍と呼ばれてる。兵法に関する仙法が得意。
- 昆崙山【くんりんざん】
- 五大門派の一つ、修仙の起源の地。この世界で一番長生きしてるの南極仙人(なんごくせんにん)がいる門派。
- 玄雲堂【げんうんどう】
- 重大な事件などがあった時に長老達が集まる場所
- 国師【こくし】
- 皇帝の教師。聞宝は国師の息子。
- 悟性【ごせい】
- 理解力
- 五大門派【ごだいもんぱ】
- 盛京仙門(せいきょうもんせん)、萬法仙門(まんぽうせんもん)、霊剣派(れいけんは)、軍皇山(ぐんこうざん)、昆崙山(くんりんざん)の5つを指す。
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さ行
- 修士【しゅうし】
- 修行をして仙人になることを目標とする人のこと
- 修仙【しゅうせん】
- 仙人になるために修行すること
- 修仙界【しゅうせんかい】
- 修士たちがいる世界。
- 宵雲古銭【しょううんこせん】
- 玲が王陸に渡した古銭。霊剣派の祖師宵雲真人(しょううんしんじん)が残したもの。それを持つ人間は霊剣派に一つだけ要望を求めることができる。
- 昇仙大会【しょうせんたいかい】
- 霊剣派が天命の子を選ぶために行う大会、さまざま難問試練が待ち構えている。
- 逍遙峰【しょうようほう】
- 外門弟子が暮らしいる場所。峰の主は霊剣派の十長老・華芸(かうん)。
- 心性【しんせい】
- 性格、精神力、メンタリティー。修仙界では修士が成長するために必要不可欠なものとされている。
- 真伝弟子【しんでんでし】
- 内門弟子より上位で、長老が自分の衣鉢(いはつ)の継承を認めた弟子のこと。定員数が限られてくる。
- 盛京仙門【せいきょうもんせん】
- 五大門派の一つ、修仙界一の門派、全大陸の制覇を企んでいる。
- 星辰大衍術【せいしんだいえんじゅつ】
- 家元が使える力、いろいろなものを見ることができる。
- 星辰峰【せいしんほう】
- 家元と家元の真伝弟子が暮らしてる場所。
- 仙縁【せんえん】
- 修仙出来るかどうかの縁。
- 仙王【せんおう】
- 仙人の中の王。
- 仙界【せんかい】
- 仙人が住むところを指す。
- 蒼渓州大明国【そうけいしゅうだいみんこく】
- 九州大陸にある国の名前。朱秦はこの国の皇太子。
- 滄瀾国【そうらんこく】
- 九州大陸にある国の名前。聞宝の出身国。
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た行
- 大衍霊視【だいえんれいし 】
- 星辰大衍術を使ってものを見ること。大衍は星辰大衍術を、霊視はものを見ることを指している。
- 竹剣【ちくけん】
- 王舞専用。折った竹を気で強化して剣として使う。五長老 王舞の乏しさが再び証明される。
- 茶剣【ちゃけん】
- お茶尺で測る
- 天剣堂【てんけんどう】
- 長老達専用の会議室
- 天霊根【てんれいこん】
- 最高級の霊根。自然に天地の霊気を感じることができる理論上一番完璧な霊根。前回の末法時代以後、天霊根はほぼ絶滅したとされている。
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な行
- 内門弟子【ないもんでし】
- 外門弟子より地位が少し高く、真伝弟子より定員数が少し多い。
- 年剣【ねんけん】
- 1年の尺で測る
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は行
- 飛昇【ひしょう】
- 修行して仙人になること。
- 縹緲峰【ひょうみょうほう】
- 内門弟子が過ごし、また門派の授業を行う場所。縹緲峰の主は二長老劉顕。
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ま行
- 万仙盟【まんせいめい】
- 五大門派の同盟の名称。修仙界の各門派を管理する組織。
- 萬法仙門【まんぽうせんもん】
- 五大門派の一つ。どんな霊根でも受け入れる門派。海雲帆がここに入門した。
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や行
- 幽州謝家【ゆうしゅうしゃけ】
- 幽州にある修仙界の名門。三バカトリオのリーダー格の謝はここの14代目子孫である。
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ら行
- 霊渓鎮【れいけんちん】
- 霊剣山の麓の町。
- 霊剣派【れいけんは】
- 仙人の門派の一つ。
- 霊根【れいこん】
- 仙人の修行をする上で必要な素質のこと。
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わ行
修行レベル
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